ひぐらしのなく頃に:アニメ版のファンディスク発売へ 特典にトランプカード

ひぐらしのなく頃に:アニメ版のファンディス

ク発売へ 特典にトランプカード

フロンティアワークスは1日、06年に関西テレビなどで放映されたテレビアニメ「ひぐらしのなく頃に」のDVDファンディスクを6月22日に発売すると発表した。

http://1oku-hit.com/pc/pc.html

http://www.big5000man.com/kouryaku/

| | コメント (0)

「世界名作劇場」がCSで復活 アニマックス、4月から「レ・ミゼラブル」

「世界名作劇場」がCSで復活 アニマックス、4月から「レ・ミゼラブル」
Documents and Settingsgood2001デスクトップimage2b2.jpg


「世界の名作劇場にかかわれて嬉しい」と語る斉藤由貴さん(21日、東京都港区ソニーピクチャーエンタテイメント)

「フランダースの犬」「あらいぐまラスカル」など、傑作アニメーションを送り出した「世界名作劇場」がCS(通信衛星)放送で楽しめる。

アニメ専門CS放送チャンネル「アニマックス」を運営するアニマックスブロードキャスト・ジャパン(東京都港区)は21日、4月から同チャンネルで「レ・ミゼラブル 少女コゼット」の放送を開始すると発表した。この日、同番組の主題歌を歌い、作詞も手がけた斉藤由貴さんが会見して、「世界名作劇場」に対する思いなどを語った。

1975年にフジテレビ系列で放送が始まった「フランダースの犬」が、日本アニメーション制作による「世界名作劇場」の第1作にあたる。66年生まれの斉藤さんは「オンタイムに1作1作を見ながら育ってきた」世代だ。

「復活は嬉しいし、そこに自分がかかわれるのはすごく名誉に感じました」と喜ぶ。印象に残っている作品は「『母をたずねて三千里』。1年間の番組なので、なかなかお母さんに会えず、会えたかなと思ったらすれ違い。子供心に身もだえした覚えがあります」と振り返る。

今回の「レ・ミゼラブル」は、仏文豪ビクトル・ユゴーの原作で、日本では小説だけでなくミュージカルとしても広く知られている。斉藤さんは、同ミュージカルの初演でコゼット役を演じており思い出深い作品だ。

原作を知り尽くしているだけに、主題歌の作詞ではいろいろ悩んだそうだが「いろいろな苦難や試練が待ち受けていても、負けずに前向きに立ち向かうということをテーマに作詞しました」と歌詞に込めた思いを話した。

自身、アニメ専門誌を何誌も読んでいた程のアニメファン。だが3児の母となった今は親子で楽しめる作品が減り、青年が対象の作品ばかりが増えている状況を喜んではいない。「良いアニメを見て育ってほしいと親として思います。『世界名作劇場』が来年も再来年も続くといいですね」と訴えた
http://www.big5000man.com/kouryaku/

| | コメント (0)

連ドラ実写版「ちびまる子ちゃん」始まるよ~!森迫永依は“卒業” 

連ドラ実写版ちびまる子ちゃん」始まるよ~!森迫永依は“卒業

フジテレビ系で放送中の人気長寿アニメ「ちびまる子ちゃん」が実写版の連続ドラマになることが15日、分かった。3月で終了する「クイズ$ミリオネア」の後番組で4月19日スタート(木曜後7・0)。昨年放送のスペシャルドラマの高視聴率&大反響に後押しされた。まる子を演じた森迫永依ちゃん(9)は“卒業”し、“2代目まる子”のオーディションで特別審査員を務める。

日曜日はアニメ、木曜日はドラマで、まる子ちゃんに会えるぅ~。

まる子の人気が連ドラ化を後押しした。昨年4月放送の初の実写ドラマをはじめ、第2弾、アンコール企画が軒並み、高視聴率をマーク。とくに、第1弾放送終了後、同局には1週間でメールと電話を合わせ1782件の声が寄せられた。

「家族そろって一緒に観た」「みんなで一緒に笑って泣いた」といったものや、「もっとまる子ちゃんを観たい」と実写ドラマ化の継続を望む声で、フジ編成部の松崎容子氏は「あれほど反響があるとは思わなかった」と振り返った。

「今の時代、エッジの効いたものが支持される一方で、もしかしたら、この番組のように家族一緒に安心して観ることのできる温かい番組を求められているのかもしれない、と可能性を感じた」と同氏。視聴率の実績と視聴者の反応に即座に対応し、今回の連ドラ化を決めた。

タイトルは「まるまる全部ちびまる子ちゃん『まるまるちびまる子』」(仮題)。番組は1時間枠で、さくらももこ氏の原作のエピソードを抽出、まとめた物語を1話20分程度の実写ドラマにし、後半にバラエティー企画をプラスするという。

バラエティー部分は、まる子やさくら家の人が家族そろって、季節にあった場所に旅行したり、話題のスポットを訪ねたり、また、まる子が友だちと学校で何かに挑戦、体験したりする。松崎氏は「ドラマと同様に、家族=楽しい、学校=オモシロイ、をテーマに温かな笑いや情報提供をめざして構成していきたい。毎週、何が飛び出すか、ワクワクドキドキしてもらえるような内容にしたい」と話している。
http://www.big5000man.com/keiba_100man/

ガンガン稼げる!ここクリック・・。

・よろしければ、下記に協力下さい。
人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (1)